学習発表会の
台本と歌詞が手に入りました。
改めてテロップ作業しますとサクサク進みます。
テロップ追加したら前回作ったテロップが音声とずれるかと思ったが大丈夫でした。
(ラッキー・・・やっているうちにコツをつかむ⇒作業スピード化が可能⇒納期短縮(もちろんイメージです))
これで学習発表会はひとまずおしまいです
(劇用ビデオ編集をだいたい覚えた)
//気づきメモ//
絶対必要なアイテムです
テロップ作業に「台本」は必ず用意する
メディアを追加で買う(国産品)
10-20箇所ほど入れる(1箇所10分-15分ぐらいかな)
台本がないので聞き取りながらする(偶に聞き取りミス「住人」⇒「住民」とか)
文字打ち込み
文字位置センター合わせる
音声に合わせる
※このあと映像編集するとせっかく合わせたテロップがずれることも
※追記・・・間があるのは再度編集した(一番最初に余分の部分編集カットするのがベター)
(その後テロップ入れ)
とりあえず顔見知りの子どもたち分から入れとく(汗;
追記、作業経過報告後に「台本」と「劇に使った歌詞」いただく・・・・・すると
この劇「イマイチなんだよねー」だと。
もう・・・一気にテロップ打ち込み練習する気が失せた。
試練だよな~
国産メディア練習に10枚近く消耗する。
試練、試練~
このまえコンサートで「ビデオ撮影している人を観察しました」
デジタルカメラでシーン画を撮影
小型業務用ビデオカメラは普通・・・でもコンサートなのでDVテープのほか
HDDレコーダデッキなるもの
別途モニタ等持込していマス。
ヘッドホン
三脚は2脚(カメラ含む)
ゲゲゲ・・・・一人でこれだけ運ぶのかな・・
座席も前列後列といっぱい確保しています。
(3席*2列ぐらい)
そのほか、別途カメラマンがその後ろでカシャカシャ(作動音)とうるさかったです。
私もビデオカメラ持って撮影しますが軽装備です。
モニタの色など見比べるとあっちの方が良いなぁ・・・・HDじゃないのにと思います。
(SDなのに)
まーしかし、文句を言っても仕方ありません。もちろん、HDなので画面横長分は十分魅力的です。今回、クラッシクコンサートのオーケストラと言う事もアリ、横幅は大事かも・・・といっても全部映るかどうか微妙でしたし、全席の人が邪魔です。プロは完璧に視界確保できているのがいいですね。
えっと、次回は長時間撮影に対応できるようにしたいと思います。今回は3部構成で60分*40分*40分って感じで結構長丁場です。(というか2部で帰りました。「お友達」分のみの予定でしたので。ところが、なかなかアマチュアのオーケストラと言っても十分迫力ありまして時間余裕があれば最後まで居たかったと思いつつ、あくまでも視察と言う事で帰りました。
(その他)何度かコンサート撮影するがお友達の演奏部分で落ちている「ドロップアウト」と悲しいです)
問題点解決は
音は別に収録
映像は映像でということになります。
ということは、音用の三脚もいるやもしれません。
(むむむむむー)
改めてプロって大変だわぁと思う次第です。
//気づきメモ//
搬入は2人で。