ネットの付属で撮影している部分がちょこちょこ。
「放送基準以下」
もしかして、それでいいかも思うところ
ネットで使える映像。
wmvなビデオ動画とか。
自分のスキルと必要な機材をスクリーニングしたい所です。
結局、段階を踏んでステップUPってことですね
このまえコンサートで「ビデオ撮影している人を観察しました」
デジタルカメラでシーン画を撮影
小型業務用ビデオカメラは普通・・・でもコンサートなのでDVテープのほか
HDDレコーダデッキなるもの
別途モニタ等持込していマス。
ヘッドホン
三脚は2脚(カメラ含む)
ゲゲゲ・・・・一人でこれだけ運ぶのかな・・
座席も前列後列といっぱい確保しています。
(3席*2列ぐらい)
そのほか、別途カメラマンがその後ろでカシャカシャ(作動音)とうるさかったです。
私もビデオカメラ持って撮影しますが軽装備です。
モニタの色など見比べるとあっちの方が良いなぁ・・・・HDじゃないのにと思います。
(SDなのに)
まーしかし、文句を言っても仕方ありません。もちろん、HDなので画面横長分は十分魅力的です。今回、クラッシクコンサートのオーケストラと言う事もアリ、横幅は大事かも・・・といっても全部映るかどうか微妙でしたし、全席の人が邪魔です。プロは完璧に視界確保できているのがいいですね。
えっと、次回は長時間撮影に対応できるようにしたいと思います。今回は3部構成で60分*40分*40分って感じで結構長丁場です。(というか2部で帰りました。「お友達」分のみの予定でしたので。ところが、なかなかアマチュアのオーケストラと言っても十分迫力ありまして時間余裕があれば最後まで居たかったと思いつつ、あくまでも視察と言う事で帰りました。
(その他)何度かコンサート撮影するがお友達の演奏部分で落ちている「ドロップアウト」と悲しいです)
問題点解決は
音は別に収録
映像は映像でということになります。
ということは、音用の三脚もいるやもしれません。
(むむむむむー)
改めてプロって大変だわぁと思う次第です。
//気づきメモ//
搬入は2人で。